レイクとSMBCモビットは、どちらもWeb完結やカードレスに対応する大手消費者金融です。無利息期間を重視するならレイク、Vポイントや三井住友銀行ATMの利便性を求めるならSMBCモビットが候補になります。
- レイクとSMBCモビットの主な違い
- 金利で比較
- 融資スピードで比較
- 審査結果の確認時間で比較
- 無利息サービスで比較
- 60日間無利息で比較
- 365日間無利息で比較
- 無利息期間の開始日で比較
- 30日以内の借入で比較
- 長期間の借入で比較
- Web完結で比較
- カードレスで比較
- 郵送物で比較
- 勤務先への電話連絡で比較
- 借入方法で比較
- 返済方法で比較
- 三井住友銀行ATMで比較
- Vポイントで比較
- 返済日で比較
- スマートフォンアプリで比較
- 利用限度額で比較
- 収入証明書類で比較
- 総量規制で比較
- 審査で比較
- 土日や祝日の借入で比較
- レイクがおすすめな人
- SMBCモビットがおすすめな人
- レイクとSMBCモビットを選ぶときの注意点
- レイクとSMBCモビットに関するよくある質問
- まとめ
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レイクとSMBCモビットの主な違い
レイクは条件に応じて60日間または365日間の無利息サービスを利用でき、最短10分融資にも対応しています。SMBCモビットは最短15分融資が可能で、返済によるVポイントの獲得やポイント返済が特徴です。
金利で比較
レイクの貸付利率は年4.5%から18.0%、SMBCモビットの実質年率は年3.0%から18.0%です。上限金利は同じですが、表示されている下限金利はSMBCモビットが低くなっています。
上限金利はどちらも年18.0%
初回の少額契約では上限に近い金利が適用される可能性があり、金利だけでは大きな差がつきません。契約後に提示された年率を基に、完済までの返済総額を確認しましょう。
下限金利はSMBCモビットが低い
最低金利はSMBCモビットが年3.0%、レイクが年4.5%です。ただし、下限金利が必ず適用されるわけではなく、審査結果や契約限度額によって変わります。
融資スピードで比較
レイクはWeb申込で最短10分、SMBCモビットは申込から最短15分で融資を受けられる可能性があります。案内されている最短時間では、レイクのほうが5分早い設定です。
少しでも早く借りたいならレイク
支払いまで時間がなく、融資スピードを優先したい方にはレイクが向いています。申込時間や審査状況によっては最短時間を超えるため、早めに手続きを始めましょう。
SMBCモビットも即日融資に対応
SMBCモビットも審査と契約が当日中に完了すれば、振込やスマホATMを使って借りられます。振込先の金融機関によって入金時間が異なる点には注意が必要です。
審査結果の確認時間で比較
レイクはWeb申込後、最短15秒で審査結果を確認できる仕組みがあります。SMBCモビットでは10秒簡易審査結果表示を利用できますが、どちらも最終的な融資を保証するものではありません。
正式な審査結果を早く確認したいならレイク
レイクは申込完了後に審査結果が表示されるため、契約手続きへ早く移りやすくなっています。申込内容によって追加確認が必要になる場合は、結果の表示まで時間がかかります。
申込前の目安ならSMBCモビット
SMBCモビットの簡易審査では、入力内容を基に借入可能性の目安を確認できます。信用情報などを確認する正式審査とは異なるため、診断結果だけで判断しないようにしましょう。
無利息サービスで比較
レイクでは初めてWebから申し込む方を対象に、契約額などの条件に応じた無利息サービスを提供しています。SMBCモビットの通常カードローンには、初回契約者向けの無利息期間がありません。
無利息期間を重視するならレイク
返済期間中の利息を抑えたい方には、レイクが有力です。無利息期間中も毎月の返済義務はなくならないため、決められた期日までに返済する必要があります。
SMBCモビットは借入後から利息が発生する
SMBCモビットでは、借入残高と契約金利、利用日数に応じて利息が計算されます。短期間の利用でも、借入翌日から発生する利息を返済計画に含めましょう。
60日間無利息で比較
レイクを初めてWebから申し込み、契約額が50万円未満となった方は60日間無利息の対象です。1か月を超えて返済する予定なら、無利息期間のないSMBCモビットより負担を抑えやすくなります。
少額を2か月以内に返すならレイク
50万円未満を借り、60日以内の完済を目指す方と相性のよいサービスです。契約日の翌日から期間が始まるため、契約後すぐに借りるほど有効に使えます。
365日間無利息で比較
レイクでは初めてWebから申し込み、契約額50万円以上などの条件を満たすと365日間無利息になります。SMBCモビットには同様の長期無利息サービスがありません。
50万円以上を借りるならレイク
返済が数か月以上続く場合でも、対象期間中の利息を抑えられる可能性があります。契約後59日以内に収入証明書類を提出し、登録を完了することが条件です。
条件を満たせるか事前に確認する
Web申込だけで365日間無利息になるわけではなく、契約額や書類提出など複数の条件があります。対象外となった場合に適用されるサービスも確認しておきましょう。
無利息期間の開始日で比較
レイクの無利息期間は初回契約日の翌日から始まり、借入をしていなくても日数が進みます。資金が必要になる時期に合わせて契約することで、対象期間を活用しやすくなります。
早すぎる契約に注意する
借入予定日のかなり前に契約すると、実際に借りる頃には無利息期間が短くなっている可能性があります。審査に必要な時間も考慮し、利用予定日から逆算しましょう。
30日以内の借入で比較
短期間で完済できる場合は、無利息サービスのあるレイクが利息を抑えやすくなります。SMBCモビットを選ぶ場合は、借入直後から追加返済を進めて利用日数を短縮することが重要です。
短期完済ならレイク
適用条件を満たし、無利息期間内に完済できれば対象期間中の利息はかかりません。ATM手数料などは別に発生する場合があるため、取引方法も確認しましょう。
長期間の借入で比較
数か月以上かけて返済するなら、レイクの365日間無利息とSMBCモビットのVポイントサービスが比較材料になります。ポイントより利息の削減効果が大きいことも多いため、総返済額を優先して判断しましょう。
利息を直接抑えるならレイク
無利息期間中に元金を着実に減らすことで、完済までの負担を軽減できます。期間終了時に多くの残高を残さないよう、毎月の返済額を決めることが大切です。
ポイントを活用するならSMBCモビット
所定の返済でVポイントを貯め、保有ポイントを借入残高の返済に利用できます。ポイント獲得を目的に返済を長引かせると利息が増えるため、早期完済を優先しましょう。
Web完結で比較
レイクとSMBCモビットは、スマートフォンやパソコンから申込、本人確認、契約まで進められます。店舗やローン契約機へ行かずに利用を始めたい方にも便利です。
レイクはWebで借入まで進められる
契約完了後は銀行振込やスマホATMなどから借入できます。本人確認方法によって手続きや郵送物の有無が変わる場合があります。
SMBCモビットも来店不要で契約できる
Webから必要書類を提出し、契約後は振込キャッシングやスマホATMを利用可能です。カードを発行しない方法を選べば、受け取りのために外出する必要もありません。
カードレスで比較
レイクとSMBCモビットは、どちらもローンカードなしで利用できます。公式アプリを使えば、対応ATMでカードレスの借入や返済が可能です。
財布にカードを入れずに済む
ローンカードを持ち歩かないため、財布を見られて利用を知られる可能性を抑えられます。スマートフォンを紛失した場合に備えて、生体認証や画面ロックを設定しましょう。
対応ATMを確認する
スマホATM取引を利用できるATMや営業時間は両社で異なります。生活圏内に対応ATMがあるかを確認してから選ぶと安心です。
郵送物で比較
レイクはWeb完結を利用すると、契約時の自宅への郵送物を避けられます。SMBCモビットもWeb契約とカードレスを選択すれば、原則として郵送物なしで手続き可能です。
契約時の選択項目に注意する
カードの郵送や書面による明細を選ぶと、自宅へ送付物が届く場合があります。郵送を避けたい方は、契約書類と利用明細をWebで確認する設定にしましょう。
延滞すると別の連絡が入る場合がある
通常は郵送物なしでも、返済を放置すると電話や書面で連絡される可能性があります。支払いが難しいと分かった時点で、契約先へ早めに相談してください。
勤務先への電話連絡で比較
レイクとSMBCモビットは、どちらも原則として勤務先への電話による在籍確認を行わない方針です。審査上電話が必要になった場合は、申込者へ事前に確認したうえで実施されます。
職場への電話を避けたい方はどちらも候補
勤務先で私用電話を受けにくい方でも申し込みやすくなっています。会社名や所在地などに誤りがあると追加確認が必要になるため、正確に入力しましょう。
借入方法で比較
レイクは銀行振込、スマホATM、提携ATM、PayPayマネーへのチャージなどに対応しています。SMBCモビットも振込キャッシングやスマホATMに加え、PayPayマネーへ直接チャージできます。
銀行口座への振込ならどちらも便利
家賃や公共料金など口座から支払う費用には、振込による借入が使いやすいでしょう。利用する金融機関や時間帯によって、口座へ反映される時間が異なります。
PayPayを使うならどちらも候補
両社とも公式アプリからPayPayマネーへのチャージに対応しています。手軽に使える一方で借入金であることに変わりはないため、必要な金額だけ利用しましょう。
返済方法で比較
レイクはWeb返済、口座振替、銀行振込、スマホATM、PayPayマネーなどから返済できます。SMBCモビットも口座振替やインターネット返済、振込、ATMに対応しています。
PayPayマネーで返済するならレイク
レイクはPayPayマネーを使った返済に対応しており、借入から返済までPayPayを活用できます。返済後は会員ページで残高が反映されているか確認しましょう。
自動返済ならどちらも便利
口座振替を利用すれば、毎月の返済日に自動で引き落とされます。残高不足では返済が完了しないため、期日前に口座の金額を確認してください。
三井住友銀行ATMで比較
SMBCモビットは三井住友銀行ATMを手数料無料で利用できます。対象ATMを利用する機会が多い方は、現金による借入や返済の費用を抑えやすくなります。
三井住友銀行ATMを使うならSMBCモビット
生活圏内に対象ATMがある方は、提携ATM手数料を避けながら取引できます。ATMの設置場所やメンテナンスによって利用できない時間帯があります。
レイクは提携ATMの手数料を確認する
レイクで提携ATMを利用する場合は、取引内容に応じて手数料が発生することがあります。振込やWeb返済と使い分け、ATMの利用回数を減らしましょう。
Vポイントで比較
SMBCモビットでは所定の返済でVポイントが貯まり、保有ポイントを返済へ利用できます。レイクには返済によるVポイントの獲得やポイント返済の仕組みはありません。
Vポイントを使うならSMBCモビット
日常の買い物で貯めたVポイントも借入残高の返済に充てられます。ポイント利用後に残っている必要返済額を確認し、不足がないようにしましょう。
レイクは無利息期間で負担を抑える
ポイント還元はありませんが、条件を満たせば長期間の利息を直接削減できます。ポイント相当額と無利息になる金額を比べると、判断しやすくなります。
返済日で比較
レイクでは契約時に毎月の返済日を設定でき、給料日などに合わせて管理できます。SMBCモビットは毎月5日、15日、25日、末日の中から返済日を選択可能です。
自由に返済日を決めたいならレイク
自分の収入日に合わせた日を設定しやすく、毎月同じ流れで返済できます。給料日の直後に設定すると、生活費を使う前に支払いを済ませやすくなります。
選択肢から決めたいならSMBCモビット
4つの返済日から管理しやすい日を選べるため、返済予定を固定しやすくなっています。口座振替を利用する場合は、対応する金融機関も確認しましょう。
スマートフォンアプリで比較
レイクのアプリでは、申込や借入、返済、残高確認、PayPayマネーとの連携などを利用できます。SMBCモビットのアプリもカードレス取引や振込、Vポイントの各種手続きに対応しています。
PayPay中心ならレイク
借入と返済の両方にPayPayマネーを利用できるため、普段の決済とまとめて管理しやすくなっています。使いすぎを防ぐため、借入残高を定期的に確認しましょう。
Vポイント中心ならSMBCモビット
借入状況とポイントサービスを同じアプリから確認したい方に便利です。保有ポイントより、完済までに発生する利息を優先して返済計画を立てましょう。
利用限度額で比較
レイクの商品上の利用限度額は最大500万円、SMBCモビットは最大800万円です。実際に契約できる限度額は、収入や他社借入などを基に審査で決まります。
最大限度額はSMBCモビットが高い
高額な借入可能性を重視する場合は、商品上の上限が高いSMBCモビットが候補です。最大800万円まで借りられることを保証するものではありません。
必要最低限の希望額にする
希望額が高いほど便利になるわけではなく、返済負担や必要書類も増える可能性があります。利用目的を整理し、確実に返せる金額だけ申し込みましょう。
収入証明書類で比較
レイクとSMBCモビットは、希望額や他社借入額が所定の条件に該当すると収入証明書類が必要です。レイクの365日間無利息を利用する場合は、契約後の提出期限にも注意しましょう。
長期無利息を利用するなら早めに提出する
レイクでは契約後59日以内に収入証明書類の提出と登録を完了する必要があります。後回しにせず、契約前から最新の給与明細書や源泉徴収票などを準備しましょう。
総量規制で比較
レイクとSMBCモビットはいずれも貸金業者のため、総量規制の対象です。他社の消費者金融やクレジットカードのキャッシングを含め、年収の3分の1を超える借入は原則できません。
他社借入額は正確に申告する
借入状況は信用情報を通じて確認されるため、実際より少なく申告しても審査で判明します。現在の借入残高を確認し、事実に基づいて入力しましょう。
審査で比較
レイクとSMBCモビットはそれぞれ独自の審査基準を設けており、どちらが通りやすいとは断定できません。収入、勤務状況、他社借入、返済履歴などが総合的に確認されます。
審査時間が短くても審査は省略されない
最短10分や最短15分で融資を受けられる可能性があっても、返済能力を確認する審査は必ず実施されます。審査なしをうたう業者は利用しないようにしましょう。
同時申込を避ける
短期間に両社へ申し込むと、複数の申込履歴が信用情報に登録されます。無利息期間とVポイントのどちらを重視するか決め、優先する1社から申し込みましょう。
土日や祝日の借入で比較
レイクとSMBCモビットは、土日や祝日でもWebから申し込めます。審査や契約が受付時間内に完了すれば、休日でも借入できる可能性があります。
休日は午前中の申込が安心
夕方以降は申込者が増え、当日中に契約できない場合があります。必要書類を準備し、申込後の確認連絡へすぐ対応できる状態にしましょう。
振込が間に合わない場合はスマホATMを使う
銀行口座への反映が遅れる場合でも、対応ATMならカードレスで現金を受け取れる可能性があります。利用時間や手数料を確認してから取引してください。
レイクがおすすめな人
レイクは、無利息期間の長さと融資スピードを重視する方に向いています。PayPayマネーを使って借入と返済を管理したい方にも便利です。
返済が30日を超える人
条件を満たせば60日間または365日間無利息となるため、完済まで時間がかかる方ほど利息を抑えやすくなります。対象となる契約額や書類提出条件を確認しましょう。
50万円以上を借りる人
365日間無利息の条件を満たせる方は、長期返済でも利息負担を軽減できる可能性があります。無利息期間中に元金を積極的に減らすことが重要です。
PayPayで返済したい人
PayPayマネーへのチャージだけでなく、PayPayマネーからの返済にも対応しています。銀行口座や現金を介さずに手続きを進めたい方に向いています。
SMBCモビットがおすすめな人
SMBCモビットは、Vポイントや三井住友銀行ATMを活用したい方に適しています。商品上の最大限度額を重視する場合にも候補となります。
Vポイントを返済に使いたい人
所定の返済でポイントを貯め、日常生活で獲得したポイントも返済へ利用できます。普段からVポイントを利用している方と相性のよいカードローンです。
三井住友銀行ATMを利用する人
三井住友銀行ATMを手数料無料で利用できるため、現金による借入と返済を行う方に向いています。自宅や勤務先の近くに対象ATMがあるか確認しておきましょう。
500万円を超える限度額を希望する人
商品上は最大800万円まで設定されており、レイクの最大500万円を上回ります。実際の限度額は審査で決まり、収入に見合わない希望額は認められません。
レイクとSMBCモビットを選ぶときの注意点
レイクは無利息期間、SMBCモビットはポイントやATMサービスに強みがあります。借入時の便利さだけでなく、完済までに支払う利息と手数料を比較して選びましょう。
無利息期間には条件がある
レイクの60日間または365日間無利息は、すべての契約者に適用されるわけではありません。申込方法、契約額、収入証明書類の提出条件を確認してください。
ポイントより利息を優先する
SMBCモビットでポイントが貯まっても、返済期間が長引けば獲得ポイント以上の利息が発生する可能性があります。余裕がある月は追加返済を行いましょう。
最短融資時間は保証されない
最短10分や最短15分は、審査と契約が順調に完了した場合の時間です。申込時間や混雑状況によって、融資が翌日以降になることもあります。
利用限度額まで借りない
設定された限度額は、すべて利用しても無理なく返済できる金額を示すものではありません。必要な金額だけ借り、追加借入を繰り返さないことが大切です。
レイクとSMBCモビットに関するよくある質問
レイクとSMBCモビットはどちらが早く借りられますか?
公式に案内されている最短融資時間は、レイクが最短10分、SMBCモビットが最短15分です。実際の時間は申込時間や審査状況によって異なります。
金利が低いのはどちらですか?
レイクは年4.5%から18.0%、SMBCモビットは年3.0%から18.0%です。下限金利はSMBCモビットが低く、上限金利は同じです。
無利息期間があるのはどちらですか?
レイクには条件に応じて60日間または365日間の無利息サービスがあります。SMBCモビットの通常カードローンには初回無利息期間がありません。
Vポイントを返済に使えるのはどちらですか?
SMBCモビットでは、所定の手続き後にVポイントを借入残高の返済へ利用できます。レイクはVポイント返済に対応していません。
PayPayマネーを利用できますか?
両社とも公式アプリからPayPayマネーへのチャージに対応しています。PayPayマネーを使った返済はレイクで利用可能です。
勤務先へ電話がかかりますか?
両社とも原則として勤務先への電話による在籍確認を行わない方針です。審査上必要になった場合は、申込者へ確認したうえで実施されます。
パートやアルバイトでも申し込めますか?
本人に安定した継続収入があり、年齢などの申込条件を満たせば申し込める可能性があります。希望額は収入に見合う必要最低限の金額にしましょう。
まとめ
レイクは年4.5%から18.0%の金利で、Web申込なら最短10分融資に対応しています。条件を満たせば60日間または365日間無利息となるため、利息負担を抑えたい方に向いています。
SMBCモビットは年3.0%から18.0%で、申込から最短15分融資が可能です。Vポイントを返済へ利用したい方や、三井住友銀行ATMを手数料無料で使いたい方に適しています。
無利息期間と融資スピードならレイク、VポイントとATMの利便性ならSMBCモビットが有力です。完済までの総返済額を確認し、自分の利用方法に合うカードローンを選びましょう。





